Atis collection

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Interview
 
ススム:川原慶久さん / モドル:興津和幸さん / 樋野山修一:山中真尋さん / テル:羽多野渉さん / ヒロ:下野紘さん

Question01 収録を終えてのご感想をお願いします。
興津さん 「楽しかったです! 淡々としゃべる中にも心の揺れ動きを表現するのが楽しかったです。とても演じがいがあるなと思いました」
川原さん 「元々SF好きだということもあって、ストーリーの根底に流れているものも好きですし、元々前科があるモドル君が微罪とはいえ、
2年間収監されて出てきて、自分の持っている人との繋がりを絶って一人でも生きていけるよ…という感じの生き方から、だんだんと
ススムと一緒にいることによって心が開いていく過程とか、静かに動いていく気持ちの流れがすごく面白かったなと思いましたね」
下野さん 「ヒロ役の下野紘です。とにもかくにも、一番最初にお話を頂いて、自分と同じ名前じゃんと思いましたね(笑)。
そこに衝撃を受けつつも、やっぱり名前が同じだと恥ずかしくもあるんですが、思い入れというか親近感がわきました。
原作も読ませて頂いて、とても楽しい雰囲気だなと感じまして、実際に収録でもとても楽しくやらせて頂きましたね。
まぁテル役の羽多野君にはある意味いい迷惑だったんじゃないかと(笑)」
全員 「(笑)」
羽多野さん 「そんなことないですよ(笑)」
下野さん 「ちょっと騒ぎすぎちゃったかなという部分があったかもしれないですけれども(笑)。ただ、そんな中にもシリアスなシーンがあったりして、
ただ単ににぎやかなだけじゃないんだなというね。でも収録中は本当にずっと楽しんで演じさせて頂きました!(笑)」
羽多野さん 「原作を読んでる方も、ヒロというキャラクターは下野さんでイメージしていらっしゃるんじゃないかなというくらいの役のはまりっぷりでした」
全員 「(笑)」
羽多野さん 「いつもは事前にキャスト表を頂いて、台本を読みながらどんな感じで来るんだろうな…って考えるんですけど、下野さんはもう完璧に
脳内再生できました!」
全員 「(笑)」
羽多野さん 「でも本番では想像を軽く超えていくお芝居で…どうしようかと思いましたけど(笑)」
下野さん 「(笑)」
羽多野さん 「本番も本番以外のところでも笑いが絶えない現場で…とっても楽しく演じさせて頂きました」
下野さん 「迷惑じゃなかった? 大丈夫?」
羽多野さん 「とんでもない…ちょっとだけです(笑)」
下野さん 「ちょっとかぁ…なら反省しない(笑)」
山中さん 「(笑)。樋野山役の山中です」
下野さん 「緊張してる?」
山中さん 「緊張してます(笑)」
羽多野さん 「ホントに緊張してる人に言うのやめてあげて(笑)!」
お二人 「(爆笑)」
山中さん 「(笑)。樋野山の出番が少し後からだったんですが、ヒロさんとテルさんの会話やテンションが聞いていてもあまりに面白くて、
ここに入っていってその雰囲気を崩さないかと心配しましたね。本当に笑いの多い現場で楽しくやらせて頂いたんですが、
作品の内容自体は、ヒロもテルも悩んでいたりとか、意外としっとりしたところもあって聞き応えのある作品だなと、原作を読んだ時も
演じてみても思いました」

Question02 作品中、印象に残ったシーンや聞いて欲しいシーン、聞き所などありましたらお聞かせください。
興津さん 「エンジン付きのキックボードが欲しいです!」
川原さん 「一番最初のところじゃんか!」
興津さん 「あれは憧れますよ〜。あれ欲しいな〜」
川原さん 「そうだね! 僕らは小中学生ぐらいの時に『バック・トゥ・ザ・フューチャー』とかあったじゃない」
興津さん 「ありましたねぇ」
川原さん 「スケボーが浮くやつがあってさ、ああいうの憧れたよね」
興津さん 「ホバーボードですね。うちありますよ、オモチャだけど。ブォン、ブォンブォンって言うの(笑)」
川原さん 「やだかっこいい(笑)。欲しくなる! ああいうのが未来の楽しさだよね」
興津さん 「ねー。こんな答えじゃ聞き所になってない(笑)」
川原さん 「でもさ、こんな未来になっても相変わらず焼き鳥屋さんがあったりして面白いよね」
興津さん 「ちょっとだけ未来、ってことですよね。でも結局そんなに人間は変わらないんですよ。今だって携帯電話じゃなくてスマホになったし、
テレビ電話も普通にできるじゃないですか。昔はそんな世の中が来るとは思ってなかったですし」
川原さん 「確かに思ってなかったね。これ聞いてらっしゃる方の年代が分からないけど…」
興津さん 「いやいや、幅広い年代の方が聞いて下さってますよ(笑)!」
川原さん 「もちろんそうだけど…例えば10代から70代くらいまでの方が聞いて下さっているとしてだよ? 
僕らは30代として、今時の10代後半から20代前半の子達ってもうメールがあって当たり前じゃん?」
興津さん 「ポケベルとか知らないですよ。数字だけでメッセージ送るとか」
川原さん 「当時は20文字くらいしか送れなかったとか知らないんだよ!」
興津さん 「でも考えてることって変わらないですよね」
川原さん 「変わらないね」
興津さん 「結局誰かと繋がりたいから、色んなツールを使うんですよ」
川原さん 「あら〜いいことを言うじゃない! 誰かと繋がりたい…」
興津さん 「人と人との繋がりを持ちたい。そこがドラマの根底にあると思うんですよね。全てのドラマの根底にね」
川原さん 「急に真面目なこと言い出したね(笑)!」
興津さん 「少しは真面目なこと言っておかないと(笑)!」
川原さん 「でも大事大事。機械やツールが変わったとか、あんまり関係ないのかもしれないね。人間的にはね」
スタッフ 「川原さんのオススメのシーンはどこでしょうか?」
川原さん 「気になるシーンを言おうとすると物語の核心をついてしまうので、言っていいのかどうか分からないんですが…最後にススムが携帯の
待ち受け画面に『自分が故障したら…』っていうモドルへのメッセージを残してるんですね」
興津さん 「うんうん」
川原さん 「あれを打つ心情と、あれが書かれた待ち受け画面を持ったまま、モドルと行動していたススムのその一日って彼にとって何なんだろうと
思うと、うわぁきっついなー…って」
興津さん 「恋っていうものを知ってたら楽なんでしょうね。けど知らないから」
川原さん 「そう…ああ〜! つらい! って。想像するだけでやきもきしちゃって」
興津さん 「それを楽しめるようになったら大人なんでしょうね(笑)」
川原さん 「(笑)。けど本当にあのシーンは考えれば考えるほど、お…おぉ…ってなりますね。そこが好きというのもちょっと違うんですけど、
とにかくそのシーンが印象に残っています」
下野さん 「どこを聞き所と言っていいのか…出だしからそうだもんね」
羽多野さん 「そうですね」
下野さん 「とにかく原作と照らし合わせて聞いて下さい! そうしたらより楽しめると思うんですけど、例えばテルと一緒に訓練を開始した瞬間の
ポージングね(笑)」
山中さん 「ああー(笑)」
羽多野さん 「あれはすごかった(笑)」
下野さん 「あのポージングと音声をぜひとも一緒に楽しんで頂きたいと思いますし、それだけじゃなくて、ヒロ自身もただ単に明るいだけじゃなくて、
何でもかんでも前向きに生きてきたわけじゃないという部分があったりして。その想いみたいなものを樋野山に伝える場面が、
ある意味ヒロにとっての一番の見せ場ではないかと思いましたね。コメディチックな部分もシリアスな部分も、原作を片手に
全部楽しんで頂けたらいいなと思います」
羽多野さん 「どのシーンも聞き所なんですが、とにかくすごいボリュームなんです。前編のススム×モドルのお話とあわせて台本総51ページって、
なかなかないですよね!」
下野さん 「なかなかないね」
羽多野さん 「その中に色んなエピソードが散りばめられているので、ぜひ余さず聞いて頂きたいですね。
ヒロとのやりとりもそうだし、樋野山とのお話もね。それぞれ全然テンポ感が違うので、楽しんで聞いて頂きたいと思いますね」
山中さん 「僕も同じように余すところなく全部聞いて頂きたいんですが、弾けて元気なところも、しっとりした葛藤だとかのシーンがあって
より映えるものだと思いますので、全部を通して流れで聞いて頂きたいなと思います」

Question03 共演のご感想をお願いします。
興津さん 「おいちゃんのシーンが面白かったですね(笑)」
川原さん 「セフレってな〜に〜?(笑)」
興津さん 「お前絶対知っとるやろ! って(笑)」
スタッフ 「その辺りも含めて、ガヤも面白かったですね(笑)」
興津さん 「そうそう、ガヤもすごいですよ! 女性が1人しかいないのに、子供達がたくさん出てくるシーンがあって(笑)。
全力でみんなやってます(笑)」
川原さん 「やってた(笑)。けど俺がどんなに頑張っても子供から外させようとしてさ…」
興津さん 「川原さん、何でガヤで子供やりたがるんですか(笑)」
川原さん 「自分のポテンシャルを信じたいのよ。子供だっていけるって(笑)!」
興津さん 「自然だからきっとみんな気にならないはず(笑)」
川原さん 「いるんだぜ、子供のガヤの中に俺が!」
興津さん 「ネタバレだよ〜(笑)」
川原さん 「子供が『興津〜』って言ってるのが聞こえたらそれ俺なんで(笑)」
興津さん 「そう、名前呼ばれたんですよね!」
川原さん 「ちょいちょいガヤの中で存在を示していきたいというイタズラ心がさぁ…あれ使われてるかな?」
興津さん 「もし使われてても皆さん気にしないで下さい(笑)」
川原さん 「多分使われてないと思う(笑)」
スタッフ 「お二人は今回が初めての組み合わせではないですよね」
興津さん 「初めてではないですね。今日は川原さんがすごく真面目で」
川原さん 「真面目だと悪いみたいに言うなよ(笑)」
興津さん 「いつも突き抜けて陽気な方なので」
川原さん 「いや、やっぱり作品に引きずられるところはあるじゃない?」
興津さん 「けどいつもそんなことないじゃないですか」
川原さん 「いつも真剣にやってるよ(笑)!」
興津さん 「それはもちろんですけど、今日はいつも以上に真剣で緊張感を持って演じられてるなと思いました」
川原さん 「逆に興津君は俺が静かなのを気にしてたのか、いつもよりテンションが高くて面白かったですね」
興津さん 「いつもどおりですけどね」
川原さん 「いつもどおり? ホントに? でも、淡々として感情を抑えこんで演じているとどうしてもこう…」
興津さん 「解き放ちたくなる?」
川原さん 「解き放ちたくなるんだけど、休憩の時とか一旦解き放つとキャラに戻るのがなかなか大変で。
だから解き放つまいと、ずっとススムであろうと」
興津さん 「そっかそっか。休憩中サンドイッチ食べてる時もなかなか乗っかってきてくれないから、あれ? と思って。いつもグイグイ来るのに」
川原さん 「いつもだったらサンドイッチの卵について10分くらい喋ってるよね(笑)」
興津さん 「だから今日はあんまり喋りたくないのかなーって思ってました。でもそれだけ真剣に演じられているということで…楽しみですね!」
川原さん 「ちょっとやめてよ(笑)。でも興津君と一緒にいるといつもこうやって明るく盛り上げてくれて、雰囲気のいい現場になるんですよね」
興津さん 「そんなことない(笑)」
スタッフ 「本当に現場の空気が明るくなるよういつも気遣って下さって」
興津さん 「好き勝手やってるだけですよ〜(笑)」
川原さん 「興津君、俺んちにも来てほしいくらいだよ(笑)」
興津さん 「行かないよ川原さん家には(笑)」
下野さん 「楽しかったです(笑)!」
羽多野さん 「楽しかったです(笑)!」
山中さん 「楽しかったです(笑)!」
下野さん 「バカ野郎、そんな楽しかっただけだったらインタビュアーさんが困るだろー(笑)!」
羽多野さん 「下野さんが言い出したんですよ(笑)」
山中さん 「(笑)」
下野さん 「本当に作品もメンバーもとにかく楽しくて、色んなところでハメを外しすぎたかなと少し反省したところがあったんですけど…
いや、そんなに反省してないな(笑)」
羽多野さん 「本当にインタビュアーさん困ってますから(笑)!」
下野さん 「名前がヒロ役っていうところから変なスイッチが入っちゃって、今日は本当に入りっぱなし(笑)」
羽多野さん 「絶好調ですよね」
下野さん 「今自分でもどんな感想を言ったらいいのか分かんないです(笑)。ただ一つ言えるのは本当に楽しかった! それしか言えないです(笑)。
この勢いでウェーイ! つってビールひっかけたいもん(笑)。その辺走り回りたいくらいです」
羽多野さん 「本当に楽しかったですね〜。いいメンバーで収録ができました。こんなに生き生きとした下野さんとご一緒できるなんて、
後輩として嬉しい限りです」
全員 「(笑)」
羽多野さん 「自分もテンションあがっちゃいました(笑)」
山中さん 「個人的な話になるんですが、僕はデビューがBLで、まさにこのスタジオで、プロデューサーが阿部さんだったんです」
羽多野さん 「おー!」
山中さん 「デビュー当時に呼んで頂いて、本当に新人で、一言の台詞を何十リテイクも重ねて。時には居残りとかしたりしながら
やってきたんですが、今日こうやって諸先輩方々と一緒に掛け合いをやらせて頂いて、フリートークにも参加させて頂いて、
インタビューも一緒にさせて頂いて。何というか…感無量ですね」
羽多野さん 「素晴らしい! 35歳の下野さんとは全然違う完璧なコメント!」
下野さん 「おいどういうことだ! ひどいじゃないか(笑)!」
全員 「(爆笑)」
羽多野さん 「だって下野さん『今日楽しい、飲みたい』しか言ってないんですもん(笑)。こういう一言が欲しいんですよ!」
下野さん 「一言ね…なら山中さんに言いたいことがあるな!」
山中さん 「お」
下野さん 「ここで感無量になってちゃいけない!」
山中さん 「ああー!」
下野さん 「だってまだ何にもしてないだろー! お前ら二人まだ何にもやってないんだぞー!」
羽多野さん 「(笑)」
下野さん 「もっとディープなところまで行けよー!」
山中さん 「そうですね! ぜひ先までね(笑)!」
下野さん 「行っちゃえ行っちゃえー(笑)!」
羽多野さん 「ぜひ皆さんに一人10枚くらい買って頂いて、続きを聞きたいというご意見を頂ければ…」
山中さん 「確かにまだ何もしてないですからね」
下野さん 「こ・れ・か・ら♥」
山中さん 「頑張ります!」

Question04 ファンの方への一言をお願いします。
興津さん 「『新装版 Nobody Knows』やべえっす! 超やべえっす」
川原さん 「好きだなそのフレーズ(笑)」
興津さん 「やべえっていう言葉がとても印象的だったんですよ。やべえって言いながらも何を考えてるんだろう…って色々試行錯誤しながら
モドルという役を演じました。とにかくやべえっす! 聞いて下さい」
川原さん 「興津君の感想がふざけているように思う方もいらっしゃるかもしれませんが」
興津さん 「川原さんが補足してくれるって分かってますから(笑)」
川原さん 「俺の仕事を増やすなよ(笑)。まあ、その『やべえ』っていう台詞が印象に残るくらい、一つ一つの台詞の中にこもっている情感が
逆に濃厚で、単純な台詞の中に一体どういう気持ちを込めてその台詞が出てるのかなとか、『やべえ』の一言の中に
その人の人生観だったり、そのキャラクターが生きてきた人生があるからこそ、この台詞をこう言っているんだ…という根底の部分が
出てきてたりして。どのキャラクターも静かで淡々とした中に出てくる台詞の重みであったり、サラッと言っているようで実は重要なキーに
なる感情であったり、そこかしこに色んな想いが込められている面白い作品だと思います。
演じておいてこういうことを言うのは何なんですが、自分は基本的には原作至上主義者で、どんな芝居をしても、原作と読者の方々の中にある『新装版 Nobody Knows』は越えられないなと思うんです。
でも、この興津君と僕がやった『新装版 Nobody Knows』は、一つの『if』といいますか、僕らなりの一つの『新装版 Nobody Knows』の
世界ということで、楽しんで頂けたらと思います」
下野さん 「とにかくものすごく楽しかったです。個人的にも第2弾があったらいいなと思いますが、今後第2弾があった場合…って、
ヒロはどうなるんだ? っていうね(笑)。あいつすでに決着ついちゃってるじゃん!」
羽多野さん 「ヒロにも新たな展開があるかもしれないですし」
下野さん 「まぁ分かりませんけれども(笑)。ものすごく演じていて楽しかったですし、原作と組み合わせて聞いて頂くとより面白い作品だと思います。
ぜひ聞いて頂いて、お友達にも薦めて頂ければ嬉しいです。言っていることは結構過激な言い回しとかありますが、多分BLの入り方としては入りやすい作品だと思うんです」
山中さん 「おー!」
下野さん 「よくファンレターで頂いたりするんですが、BLCDってやっぱり聞くのが恥ずかしいから聞いてても途中で止めちゃったりするんです
という方もいらっしゃるかもしれません。が…大丈夫です! ヒロとテルの物語は止める必要はないと思います(笑)」
羽多野さん 「ないですね(笑)」
下野さん 「気がついたら、あ、もう致してる…ってなるから(笑)。そういう意味では、これ聞きやすいよってお友達に薦めて頂いたりとかね、
宣伝して頂いて、またヒロをやれる機会があればいいなと思いますので、皆さん応援のほど宜しくお願い致します!」
羽多野さん 「本当にこの作品のテンポ感は心地よかったですね。自分自身こういったボーイズラブ作品を演じさせて頂いて、完パケ(完成品)を
頂くんですが、やっぱりどこか気恥ずかしくてなかなか聞き返したりできないんですが、この作品は前のめりに聞きたいです(笑)」
全員 「(爆笑)」
羽多野さん 「出来上がりどうなったんだろう? って。完成形を聞きたいですね。そのくらい楽しく演じさせて頂きました。ぜひ皆さんも何度も
聞いて頂きたいなと思います。宜しくお願いします」
山中さん 「『Nobody Knows』、SHOOWA先生のデビュー作の新装版がドラマCD化ということで、本当にやってても楽しかったですし、
原作を読んでも楽しい作品ですので、ぜひ原作とドラマCDあわせて ご購入頂いて、ヒロ&テル&樋野山の続きが読みたいぞと、
ぜひ先生と出版社さんにリクエストを頂いて、その声が多ければ、 先生が続きを書いて下さって、それがまたドラマCD化したりなんかして。僕もまた樋野山に会いたいと思っていますので、ぜひ応援宜しくお願い致します!」

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